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ものづくりの喜び 

先日、東京にある「アノニマ・スタジオ」さんという本屋さんへ行って参りました。

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アノニマ・スタジオさんは『ごはんとくらし』をテーマとした本を扱う出版社さんで、

東京の「蔵前」というところにお店があります。
外観もかわいらしく、思わず入ってみたくなる素敵なお店です。
店内には本はもちろんですが、インテリア・雑貨・食べ物なども販売されています。

ここで、うね乃のおだしも販売して下さっていて、
以前からずっと行ってみたいと思っていたのですが、
ようやく先日、東京出張の際に立ち寄ることができました。

店内に入るとやっぱり中もかわいらしく、
その、かわいらしく並んだ本や雑貨の中に

うね乃のおだしも・・・

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見つけた瞬間とても嬉しくなりました。

そして、スタッフさんとも色々お話させていただいたのですが、
「以前から職人だしを使っていて、これが手放せないんです!」
など、うね乃のおだしについて熱ーく語って下さいました。

実際に販売して下さっているスタッフさんが、その商品をとても気に入って下さり
置いていただいていると、商品も誇らしく、いきいきしているように見えました。

これからもより良い製品作りに励み、
美味しいおだしを皆様へお届けしていきたいと改めて感じる一日でした。


アノニマ・スタジオ

東京都台東区蔵前2-14-14
(TEL) 0120-234-220

スタッフ 松村

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灯りを消して 

毎晩眺めている京都タワー。
24時までライトアップされていてる京都タワーですが、時々点灯しているはずの
時間に消えていることがあり、そのたびに「何のメッセージ?」「今日は何かの日?」
と気になっていて、調べてみましたところ灯りを消しているのは
『ライトダウンキャンペーン』や『DO YOU KYOTO?デー』でとのこと。

『ライトダウンキャンペーン』とは??
環境省が2003年から地球温暖化防止のため実施しており、ライトアップに馴れた
日頃生活の中、電気を消すことでいかに照明を使用しているかを実感し、地球
温暖化問題について考えることを目的としたキャンペーンです。
期間は6月20日~7月7日ですが、6月21日≪夏至の日≫と7月7日≪七夕・(クール
アース・デー)≫の両日の夜8時から10時までの2時間を特別実施日として設定し、
全国のライトアップ施設や各家庭のあかりの「ライトダウン」を広く呼びかけて
いるそうです。

実際に6月21日の夏至の日の京都タワーはライトダウンされていました。
(ちなみに右は普段の京都タワーです)

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また京都では、京都議定書が発効された2月16日にちなんで、毎月16日を
『DO YOU KYOTO?デー(環境にいいことをする日)』とし、その一環として
ライトダウンを実施しており、16日も京都タワーはライトダウンされていました。

京都タワーのように様々な施設でもライトダウンされていますし、
施設だけでなく各家庭でも照明を控えましょう、という動きがあります。
夏至と冬至の夜、電気を消してろうそくを灯して過ごす『100万人のキャンドル
ナイト』という企画も全国各地で行われています。

地球温暖化防止をはじめ環境に対して何かできることを、と様々な企画や
提案がされています。
最近は「そんなに構えて考えなくても気軽に取り組めるんですよ」というような
呼びかけや動きが多くなってきているように感じます。
ちょっと意識をするだけでも、「塵もつもれば山となる」ではありませんが
それがきっかけとなって環境にいいことをする機会が増えたりして、
人も環境も良い方向へと変わっていくと思います。

ライトダウンキャンペーンの特別実施日7月7日午後8時から10時までの
二時間、街の灯りに注目すると共に、キャンドルナイトはいかがでしょうか?
きっとお天気ならば天の川がより一層楽しめるかと思います

スタッフやかべ

贈り物 

製造担当の建矢です。
夏のご挨拶、御中元シーズンが到来しましたね。
私は恥ずかしながら社会人になるまでは御中元もなにも送ったことがなく
日頃お世話になっている方々への感謝をあらわすことがありませんでした。
しかし、「大勢の方のお陰さまで自分が成り立っている」と近年悔い改めまして
贈り物をするようになりました。

いざ、そうなるとあの方には何を送ろうか?と考えるのが楽しくなってきました。
日頃の言動から、「おっ」とヒントを得たりするとワクワクします。
ですが、割と見当違いのものを送ってしまうことが多いです。

とある酒屋さんのホームページからギフト注文を一度してから、ダイレクトメールが
届くようになりました。
以前はダイレクトメールにたいして感心がなかったのですが、今は見た時、
「あの時のあれはよろこんでもらえてよかった!」とか思い出せるし、
「次はこれにしてみようかな?」と考えられて面白いです。

うね乃の商品もギフトに使って良かったという、有難いお声を頂戴致しますので、
これからも全ての方に喜んで頂けるような商品作りに励みたいと思います。

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只今うね乃ホームページでも、お中元特集を掲載させて頂いております。
http://www.odashi.com/SHOP/432627/list.html

うね乃便りがたくさん詰まったダイレクトメールも完成致しました。
ご希望の方は「お問い合わせ」まで、お名前・ご住所・お電話番号を
ご明記の上「DM希望」とお書き添え頂けますでしょうか。
本店より郵送させて頂きます。

それでは、皆様のご利用をお待ち申し上げます。

製造スタッフ 建矢 宗太郎

オイスター!オイスター! 

先日社長のウネノより
「珍しいものを頂戴したから皆で味わおう!」
と誘われ、スタッフ皆でワクワクしながら社長宅に集合しました。
(ウネノがこう言う時は、本当に珍しくて美味しい物なのです)

はたして、“珍しいもの”とは…。
かなわさんの『ヴァージンオイスター』でした。
とっても若くて新鮮な牡蠣です。
かなわさんは広島で140年の老舗牡蠣屋さん、皆の期待がますます高まります。

通常の牡蠣は収穫まで2年かかるそうですが、『ヴァージンオイスター』は、
生まれて一度も卵を持った事がない牡蠣を1年で収穫したもので、
今が旬だそうです。
牡蠣が育つまで2年かかる事も初めて知りました。
かなわさんの牡蠣はなんと、海水が生活用水に汚染されていない、
瀬戸内海の無人島のまわりで育てられているそうです。驚きました。

そんな大切に育てられた牡蠣、確かに小ぶりな様子は若々しく、さてお味のほうは
…。
「磯の香りが強いけどちっとも生臭くない!」
「旨味がぎゅっと凝縮されている…」
「いくらでも食べられる。止まらない!」
これが本当の牡蠣の味かぁ…、と全員が絶句状態です。

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その後も、
・「いちばんだし」と水菜の牡蠣鍋
・「いちばんだし」で炊いた牡蠣ご飯
・カキフライ と、これぞまさに牡蠣づくし!
おだしと牡蠣の宴は続き、全員まるで竜宮城を後にするような心地で
帰路に着いたのでした。
牡蠣って奥が深いのですね!ご馳走様でした。

スタッフ 中村

韓国ショック 

皆様には臨時休業でご迷惑を掛けてしまい申し訳ございませんでした。
おかげ様で大変、有意義な研修旅行になりました。

初めての韓国でまず驚いたのが、食事のマナー。
基本的にお椀を持たず、机の上に置いたままでそこからスプーンや鉄箸を使って食べます。
日本では一般的にお行儀が良くない食べ方です。
私も幼い時母親にさんざん注意された食べ方なので、少し躊躇してしまいました。

そしてなにより驚いたのが、座敷で食事する際女性はなんと、
方膝を立てて(片足はあぐらのような形でもう一方は立てる)食事するのです。

見た目はかなりお行儀が悪いです。
(最初に見かけた時は、怪訝な顔をしてしまいました。)

しかしこれには理由があり、食事の際女性は主に男性の食事の給仕に従事するので、
すぐに動けるように片膝を立てるのです。
更にその姿勢が伝統衣装のチマチョゴリを一番美しく見せる姿勢だそうです。

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※ちなみに画像の女性は店員さんですので、片膝はたててらっしゃいませんが、
さすがにチョゴリがお似合いで美しいです。

一見ビックリするような姿勢でも韓国では、それがトラディショナルで格好いいのです。
形は違えども人を大切に想う、おもてなしの心は万国共通だと感じました。

今回の研修旅行も本当に「人」「天気」「食」に恵まれ、得るのものが
大変たくさんありました。
この経験を糧に、皆様により良い製品をお届けできるよう、日々精進してまいります。
ありがとうございました。

スタッフ 多田

余談:
写真は自由時間に行った、昔からの憧れだった実弾射撃場での一枚です。
私が幼い時、あまりのかっこ良さに当時のお年玉を全額はたいて、
モデルガンを三つも買った「デザートイーグル」の実物です。
引き金の感じ、撃ったあとの衝撃、まさに快感です。

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的に向かって撃つのですが、初めてとは思えない腕前(自我自賛)
やはり幼い時からの家の障子に向かって撃っていた練習の賜物でしょうか。
気分はシティハンター(笑)

矛盾 

先日病院にお見舞いに行った時の話です。
患者さんに対するメンタルケアや入院環境は少し前とは比較にならない程
向上していて、スタッフの方々の意識の高さにこちらも安心感や喜びが
湧きだす程でした。
様々な業界で安全安心と騒がれている中一番大切にしてもらいたい業界でも
あるだけにこの様な標語を見ると皆が安心すること間違い無しですよね。

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『時代は進化しているなー』とエレベーターを降りるとそこには、コンビニまで
病院の中に在り、患者さんの間に白衣姿の方々がおにぎりや弁当を持って
レジ待ちをされているじゃないですか・・・
これも時代の進化ですかね。医食同源をもう一回考えた次第です。

出汁馬鹿
釆野元英

人を良くする「食」―韓国 

このたびの研修旅行ではお店ならびに工場を休ませていただき、ご不便を
おかけいたしました。
おかげさまでそれぞれパワーをいただいて参りました。ありがとうございます。

今回の旅行で垣間見た韓国の人たちの食との関わり方。
最も強く感じたのが、韓国の人たちは「みんなで食べる・共有しあって
ワイワイ食べる」これが当たり前なんだなぁ ということです。

初日に行った、地元の方々の市場『蘇菜浦口市場』では市場で買った魚介類を
料理してもらって、市場の脇にゴザを引いてそこでワイワイつつきあう・・・
お花見のような楽しい宴がひらかれていました。
韓定食は「定食」といえども多くの料理が数名分まとめてお皿にのって運ばれて
きましたし、お粥や冷麺や参鶏湯のように一人前ずつのお料理でもキムチや
ナムルなどは数名で、です。
屋台(露店)での買い食いにしても、一人でという人はあまり見かけず、友達同士で
「ちょっと食べようか」という感じで一緒に買い食いを楽しんでいるようでした。
格式のあるお店にしても、地元の人愛用のお店にしても、屋台(露店)の前でも、
至るところで、食を共有して楽しんでいる様子を感じました。
笑顔があふれていて、そしておいしそうに食べていて、見ているこちらも口元が
ゆるみます。

常からうね乃メンバーで一緒にご飯を食べる時にも感じているのですが、
食を共有してワイワイ楽しむと、話は弾むし、食も進むし、栄養も吸収されやすいし、
身体にもこころにも良いし、素敵なことだなぁ、まさに人を良くする「食」だなぁ 
と韓国の方々の食事の様子をみて改めて実感しました。

さて、韓国では体調管理や病気の薬としてだけでなく、食材としても取り入れ、
韓方が身近で日常的です。
関心があるものの「高価」・「飲みにくそう」 というイメージが大きくて
近寄り難かったのですが、常々、新陳代謝向上を願っていることを話すと
「それならやはり韓方」ということで、韓方の市場・京東市場へ連れて行って
いただきました。

さきほどから「韓方」と書いていますが、誤字ではなく韓国では「漢方」では
なくて「韓方」なのです。
韓方は韓国の方式でつくる漢方で、伝統的な韓医学を取り入れながら既成の
処方を参考にしながらも、その人一人一人の体質と症状を総合的に判断して
処方されるその人オリジナルの処方なのだそうです。

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写真左:高麗人参、霊芝、鹿の角、桂皮、当帰などなど、さまざまな韓方薬剤が
路上や店頭に並び、韓方薬の香りが漂う市場
写真中央:薬棚が並んでいます。薬棚がある=韓方医さんがいて処方して
いただけるという目印でもあるそうです。
写真右:様々な生薬が浸かった瓶。いかにも韓方・漢方といった感じです。


診察を受けた上での処方となりますので、まずは診察です。
(日本語で説明してくださるスタッフさんが付いてくださいます。)
「脈と血圧を測る脈診」「患者の顔色を見る望診」「体調、睡眠、食欲などを聞く
問診」という内容は日本の病院でもよくある診察の流れだと思うのですが、
その後に下の写真のような診察が行われました。

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これは人それぞれの体質・体格や性格を四象体質という4つのパターンに
分類する診断です。
左右の手首に2ヶ所ずつ(計4ヶ所)にボールペンで印をつけて、
1ヶ所ずつ鎖をかざしていきます。
かざされても何もないので、されている本人としては「これは何をしているのだろう?」
と思っていたら、最後の4ヶ所目で鎖が半時計周りにぐるぐる円を描いて回って「おぉ!」

反応を示した場所から「太陽人」「少陽人」「太陰人」「少陰人」の4種類のうち
どれに当てはまるのかがわかります。
四象体質の説明が渡され、内容を読んでみて、さらに「おぉ!」

非常によく当てはまっていて、おもしろいのです。
ただただ驚き、うなずき、感心するばかり。
(なんだか占いみたいと思われるかもしれませんが、いえいえ診察に基づく
説明なので真実味があります)

実のところ尻込みしながらも入った診察室。
が、一通りの診察を受けて、特に四象体質分類がされてからは、韓方そして先生への
信頼がむくむくと膨らみ、診察室を出た時には、韓方スタートに意気揚々。
2ヶ月分を購入しました。
(ちなみに金額は私の場合は1ヶ月30万ウォン、日本円にして2万5000円前後です。
確かに安くはないですが、原料や手間、心身の健康を考えると、そして何より
信用できたということを考えると高くはなく、いいお金の使い方ができたなぁと
思っています。)

もう一つの韓方への不安「飲みにくそう」という点についても、一回分ずつ液状に
された薬がレトルトパックされたものがいただけ、ここでも「おぉ!」。
なんだか画期的ですし、飲みにくそうなイメージが払拭されました。

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写真左:生薬を煎じる装置
写真右:処方していただいた韓方。箱の横にあるのが一回分のパックです。
この箱に一ヶ月分詰まっています。


韓方スタートして2週間
やはり最初は「うっ」となりましたが、いまや飲みなれてゴクゴクっと飲んでいます。

さてさてどのような変化があるのか??効果はじっくりのようですから、またおいおい
ブログにてご報告させていただきます。

今回の研修旅行で感じた人と食の関係を仕事や日常生活に取り入れて、より健康な
身体と心で、人と人との繋がりを高めて参りたいと思います。
ありがとうございました。

スタッフやかべ

韓国にて学んだこと 

今回は研修旅行のために皆様へは大変ご迷惑・ご不便をお掛け致しましたこと
お詫び申し上げます。
この度、3日間の韓国研修へ行ってまいりました。

まず韓国料理の私のイメージは、キムチやチゲ鍋など辛いと言うイメージでした。
私は、味覚の中でも『辛さ』への免疫が少なく、今までは辛い料理などはなるべく
避けておりました。(食を扱っているものとしていけないのですが・・・)
しかし、今回の韓国研修旅行で、私の食に対してのイメージが大きく変わった
3日間、そしてとても充実した3日間となりました。

辛さにも味のバランスが取れた料理は、ただ辛いだけではなくて、辛い料理が
苦手な人でも「うま味とのバランスがとれているものは食べられる」と聞くのですが、
その味のバランスを自分自身が今まで感じることができませんでした。
しかしこの3日間でバランスが取れた料理を感じることができ、
辛さに対するイメージ・韓国料理への認識が私の中でゴロっと変わりました。

他のスタッフ達も色々とスープや鍋など写真を掲載しておりますし、
もちろん私もそれらの料理にも大変感動をしたのですが、
正直私の中での一番は、「キムチ」です。

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「キムチ=辛い」と言うのが私の中のイメージでしたが、韓国の本場のキムチは、
酸味や甘味など本当に複雑な味でした。またこのキムチがどこへいっても出てきて、
どこのキムチを食べても味の違いがあり複雑でとてもおいしかったです。

そして私のテーマであった「冷麺」
テーマにも挙げていたのにも関わらず、お腹がいっぱいで数多くの冷麺を食べ比べる
ことができませんでした。<残念!!>
私が食した冷麺は二種。
どちらもあっさりとした冷麺で、また麺の弾力がすごく食べ応えのある2つの冷麺でした。

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今回私は、韓国の百貨店の視察・そして、一流ホテルで一流の接客を受けると言う
テーマを掲げておりました。
自由行動でそれぞれ三つのホテルのラウンジ巡りをしました。
さすが一流、入るなり私が観光と分かったのでしょうか?それともそのように教育
されているのでしょうか?
シイラホテル・ロッテホテル・新世界ホテルと廻ったのですがどことも日本語で
「こんにちは、いらっしゃいませ」とおっしゃるではありませんか。
あとのオーダーでは共通語の英語で会話をするところもありましたが、オーダーとかも
すべて日本語でするところにはさすが一流のサービスだなと気分良くさせてくれました。
この気持ちをうね乃でも実践していかなければいけない。と思い、どのようにして
おだしの販売から、お客様皆様へこの満足感を味わっていただけるか、これからの
一つのテーマとして日々精進して参ります。

そしてもう一つのテーマである百貨店の乾物コーナーの視察ですが、日本のように
パックに袋詰めされているかつおや煮干し、昆布などもあったのですが、量り売り、
要はお客様のお好きな分量で好きな原料を購入できるという昔ながらの販売方法の
コーナーがありました。
うね乃でもまた今後このような販売方法をすることにより、お客様だけのオリジナル
だしを店頭で作る事ができ、よりきめ細かくお客様に満足していただく販売ができる
のではないだろうかと、只今模索しております。

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現在私は、池袋東武様のプラザ館の北野エース様にて皆様にプロモーションに
お邪魔しております。
先日の研修で学んだ事が生かせれば幸いなのですが…。
皆様のご来店を心よりお待ち申し上げます。

スタッフ 出野

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