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天王山ファーム&フードマーケット 

いよいよ明日にせまりました、天王山ファーム&フードマーケットですが
下記の通り開催予定です。

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詳細はコチラをご参照くださいませ→http://tennozan.exblog.jp/

尚、今回も毎回恒例の「かつお節削り体験」を始め、母の日ギフト等…
マーケット限定で色々とご準備させて頂いております。

どうぞ、お気をつけてお越しくださいませ。

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カテゴリー「レシピ」追加いたしました 

いつもうね乃をご愛顧賜り、
また、本ブログをご覧いただきありがとうございます。

本ブログのカテゴリーに「レシピ」という項目を加え、
過去に掲載したレシピブログをまとめさせていただきました。

左端にあるカテゴリー一覧から
「レシピ」をクリックでご覧いただけます。

皆様の日常の食生活の中で、
「うね乃」の商材が少しでもお役に立てていただけるよう、
今後もレシピを紹介させていたただきます。
どうぞよろしくお願いします。

「粉だしドレッシング」で鶏むね肉の梅しそ和え 

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様々な食材の美味しさを引き出し、新しい発見をくれる「粉だしドレッシング」
今回は、低脂肪、高タンパクで、ヘルシーミートと言われてる鶏むね肉との組み合わせです。

鶏のむね肉のほぐした繊維に、鰹の旨味と梅の酸味が絡み、
パサつきがちな食感もオリーブオイルでしっとり仕上がります。

淡白なお味のむね肉が、「粉だしドレッシング(梅しそ)」だけで、こんなに味わい深くなるの!?
と嬉しくなる組み合わせです。

簡単な料理ですが、丁寧な下ごしらえも美味しさの決め手にもなります。
短時間での下茹ではパサつきを抑えジューシーに、そして、生姜をいれることで、
臭みを消し、ほんのり生姜の香りが移りよりおいしくいただけます。

勿論、時間のないときは、胸肉をレンジで火を通し、粉だしドレッシングを和えるだけでも十分です。

…茹で鶏の梅和え…
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1 胸肉1枚分を皮を取り除き、同じ厚みになるように、2~3等分に削ぎ切りする

2 鍋に厚切り生姜と水を入れ、沸騰したら胸肉を入れ蓋をし、弱火で1分。
火を止め、茹で汁ごと自然にさます
※時間は、胸肉の厚みにもよりますので、調整してください。
※保存する場合は、この茹で汁ごと冷蔵庫で保存してください

3 粗熱がとれたら水気を拭きとり、繊維に沿って手で割きほぐす

4 ほぐした鶏の上に、「粉だしドレッシング(梅)」を適量ふりかけ、
さっくりと合わし、オイルを適量かけ軽く馴染ませる

5 最後に塩をし、水分をしぼった胡瓜と合わせ出来あがり

◯鶏むね肉に「粉だしドレッシング」で少し濃い目に味を付ければ、
サラダの具材として、たっぷりのお野菜と一緒に、美味しくお召し上がりいただけます。

「粉だしドレッシング」はこちらからご購入いただけます→うね乃ショッピングサイト

4月のうね乃 

いつもうね乃をご愛顧賜り、誠にありがとうございます。

4月のうね乃市は21日(月)に開催させて頂きます。


今回の目玉は、

「粉だし(えび粉)」です。



先日、NHKの”朝イチ”にて、「かつおの粉をお味噌汁にいれると味が決まります」とご紹介されておりましたが、
えびの粉もお味噌汁を始め、いろいろなお料理にお使い頂けます。

えび粉の原料のアカエビは
瀬戸内の遠浅で穏やかな海で育ち、身がやわらかく甘みがあります。
又、焙煎をすることで、香ばしさと旨みを増しております。

低温でじっくり乾燥させているのも美味しさのポイントです。



【調理例】

「たっぷりキャベツとお豆腐のお好み焼き」
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【材料】
たっぷりのキャベツ
お豆腐
小麦粉


お豆腐を入れることで、小麦粉は少量におさえられ、
ふんわりやわらかく、表面はカリッと香ばしく焼き上げています。
豚肉などが入らないので、かつお粉とえび粉の香りが引き立ち、
女性の方でもたっぷりといただけるお好み焼きです。

【調理のポイント】
※水分は一切入れず、豆腐の水分だけです。
※天かすはコクをだすためにお好みで入れてください。
※柔らかいので、裏返す時に崩れないようにご注意ください。


「えび粉の焼きビーフン」
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干し椎茸、人参、豚肉、セロリのビーフンにえび粉を加えるだけで旨みが増します。
お好みでパクチーをのせて頂くとアジアンテイストになり、こちらもオススメです。
又、春雨や素麺でも美味しくいただけます。

その他にも
お味噌汁、青菜炒め、焼きそば等のお料理にお使いいただけます。


ご購入は4月21日(月)9:00~23:59迄でございます。
売切れ次第終了とさせて頂きますので、お早目のご注文をお待ちしております。

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80g(40g×2) ¥1,296(税込)です。

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そして、今回も「坂ノ途中」さんによる、新鮮なお野菜の出張販売もございます。
「坂ノ途中」さんはコチラ→ http://www.on-the-slope.com/

春キャベツなどの季節のお野菜もお持ち頂く予定ですので、
是非、こちらもお楽しみにご来店くださいませ。

皆様のご来店を心よりお待ちしております。

9品目の豆ご飯 

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豆ご飯の季節ですね。
関西のスーパーでは、「うすいえんどう」が並んでいます。

他の地域では、馴染みがないかもしれませんが、関西では、えんどう豆といえば、
「うすいえんどう」が主流。

他のえんどう豆に比べ、
とても大きく、甘みが強くホックリしてるのが特徴です。

通常は、お昆布と少しのお酒、塩で炊き上げる豆ご飯ですが、
今回は、うね乃の野菜のおだし、「緑のじん」とオリーブオイル、塩で炊き上げるレシピを
ご紹介いたします。

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「緑のじん」は、大豆、昆布、人参、キャベツ、しいたけ、玉ねぎを乾燥させ
粉末状にしておりますので、これに、米、うすいえんどう、胡麻が加わると、
少量ずつではありますが、9品目もの食材を取れる炊き込みご飯になります!

また、オリーブオイルを加えて炊き上げると、お米がしっとりもっちりと仕上がります。

うすいえんどうのホックリとした美味しさと、
野菜の甘みをたっぷりと含んだご飯、それに胡麻の香ばしさも加わり
とても香り豊かな豆ご飯となります。

是非お試しください。

…9品目の豆ご飯…

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【材料】
うすいえんどう 1袋
米2合
緑のじん 1袋 (袋を破り中身をとりだす)
オリーブオイル 大さじ1
塩 小さじ2
胡麻 少々

【作り方】
1 お米を研ぎ、通常通りの水加減をし、
塩と「緑のじん」の袋を破り中身を加わえ一混ぜし、そのまま20~30分浸水させておく

2 サヤから取り出したうすいえんどうの豆とオリーブオイルを加え炊きあげる。

炊き上がり、蒸らす時に味の確認をしてください。
塩気が足りない場合は、ここで塩を足してから蒸らしてください。

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