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うねの衆のお弁当 

こんにちは、入社2年目24歳、熊本県出身の製造スタッフ横手と申します。
料理が好きでたまにうね乃の商品を使ってお弁当を作ったりしています。


ある日のお弁当です。

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唐揚げ弁当

・鶏の唐揚げ(胸肉)
手頃な価格でヘルシーな胸肉、火を入れるとパサパサしてしまいます。少しでもジューシーに揚げるために…
①お酒、生姜、弊社商品「だし屋のしろだし」で漬け込む
②小麦粉をまぶして揚げる

・玉子焼き
故郷熊本の味、甘い玉子焼きです!

・ほうれん草のおひたし
ほうれん草とシーチキンを弊社商品「お豆腐のたれ」+お砂糖で和えるだけ!


男子が作るお弁当ですのであまりお見せできる見た目ではありませんが、これから勉強していきたいと思いますので
今後ともよろしくお願い致します。


製造スタッフ 横手

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5月のうね乃市 

平素は、うね乃をご愛顧賜り、誠にありがとうございます。
5月のうね乃市は21日(水)に開催させて頂きます。

GW明けより、暑い日が続いておりますが、
そろそろ「そうめん」はいかがでしょうか。

そこで
今回の目玉は、 【そうめん】 です。

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うね乃が販売する国産小麦100%の手延べそうめんは、
国内産の小麦と古式製法で作られたお塩、そして米油を使い、
12工程(約40時間)の昔ながらの製法で作られておりますため
小麦の甘みと旨みを感じられ、もちもちとした食感をお楽しみ頂けます。

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毎年大好評の「そうめんつゆ」今年も美味しく出来上がりました!!

ご購入は5月21日(水)9:00~23:59迄でございます。
数に限りがございますので、お早目のご注文をお待ちしております。


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手延べそうめん 
50g×5束 ¥605(税込)


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そして、今回も「坂ノ途中」さんによる、新鮮なお野菜の出張販売もございます。
「坂ノ途中」さんはコチラ→http://www.on-the-slope.com/

今月は旬のお豆などをお持ちいただく予定ですので、
是非、こちらもお楽しみにご来店くださいませ。


皆様のご来店を心よりお待ちしております。

「緑のじん」の冷製スープ 

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これからどんどんと気温が上がる時期、
身体に溜まった熱を下げて、
体調管理をするのも大切なケアの一つです。

「緑のじん」を使った栄養たっぷりのひんやり冷たいスープはいかがでしょうか。

作り方は、とっても簡単ですので、
是非作られてみてください。

…「緑のじん」の冷たいスープ…

【作り方】

1 「緑のじん」のパック1袋を破り、中身を取り出し、牛乳200ccと共に鍋てコトコトと煮込みます。
※この時、蒸発分を考えて少し水を加えておきます

2 「緑のじん」の大豆、昆布、人参、キャベツ、しいたけ、玉ねぎの野菜の旨味と甘みを、牛乳へ充分に引き出せたら、塩少々で調味し、火を止めます。

3 粗熱が取れたら、ザルでこし、
冷蔵庫で冷やせば、簡単うね乃流ヴィシソワーズの完成です!!


通常のヴィシソワーズは、野菜をバターで炒めて作りますが、
こちらは、野菜のおだしを牛乳と合わせて引き出すだけ。
6種ものお野菜のだしがでていますから、あっさりとしながらも
しっかりと旨味あるスープに出来上がります。

そのままでもさっぱりと美味しいのですが、
今回は、少量のオリーブオイルとブラックペッパーを落としています。

よりリッチなお味にしたい場合は、バターや生クリームを加えてもいいかと思います。
メイプルシロップを少量たらすのもオススメです。

是非、これからの時期の定番スープにしてみてはいかがですか?

緑のじんは、こちらでお求めになれます→うね乃HP

新生姜と鶏肉の「しろだし」和え 

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これからが旬の新生姜。
新生姜は、ひねより繊維も柔らかく、辛みも穏やかです。
針生姜にすると、サラダや和え物に、たっぷりといただけます。

今回は、むね肉との和え物です。
むね肉を「しろだし」に浸すことで、味の馴染みをよくし、しっとした仕上がりにしています。

ピリリとした程よい辛さ、
シャキシャキとした歯ごたえ、
あっさりとしたお味付けは、
これから熱くなる季節にぴったりです。

このまま、一品として召し上がっていただいてもいいですし、
サラダ、冷奴、素麺に合わせるのもオススメです。

新生姜と鶏肉の「しろだし」和え
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…材料…

鶏むね肉 1枚
新生姜 10~20g
しろだし 割いたむね肉が浸る程度

…作り方…

1 鍋に80度程度の湯を沸かし、
むね肉を3等分に削ぎ切りしたものを入れ、すぐに蓋を閉め2分で火を切る

2 粗熱が取れたらむね肉の繊維に沿って細く割き、「しろだし」に浸して15~30分程度置き、味を馴染ませる

3 新生姜を千切りにし、
水にさらし、針生姜を作る

4 味の含んだむね肉とたっぷりの針生姜と和えて出来上がり

※「しろだし」、新生姜の分量は、お好みによって調整してください。
サラダや冷奴のトッピングなどに使う場合は、濃いめの味付けにされてもいいです。

「しろだし」はこちらでお求めになれます。→ うね乃HP

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